インドネシア インターン|エージェント手数料0円の海外インターンシップ【大学生OK】

エージェント手数料0円!!
大学生・休学中・既卒OK
開催地:ブカシ(西ジャワ州)・パダン(西スマトラ州)
半年〜1年間(短期2ヶ月〜も可)

インドネシアで本物の海外インターン
を体験しませんか?

JobJepang(インドネシア専門の送出し機関・日本語学校)でのインターンは、
紹介会社への高額な手数料は一切不要。中間コストなし。
現地で「教える・つながる・発信する」実践型プログラムです。

日本では体験できない
“成長の熱気”を、インドネシアで。

GDPが10年で2倍以上に成長したインドネシア。スタートアップ企業が次々と生まれ、若い起業家たちが新しいビジネスをつくり続けています。日本のビジネス現場とは異なる「なんでもつくれる、なんでも変えられる」という熱気が、街中に満ちています。

自動車・電機・繊維など日系メーカーの工場が集積するブカシ市(西ジャワ州)、そして西スマトラ州の中心都市パダン。地元の若者たちは猛烈に学び、仕事に向き合っています。そのエネルギーに触れながら、あなた自身も日本語教育・SNS発信・企業視察サポートといった実務を担当します。「見学する」インターンではなく、「現場で動く」インターンです。

日本にいるだけでは気づけなかった視点、日本語の価値、そして自分の強み。インドネシアだからこそ体感できる成長が、ここにあります。

一般的な海外インターンと
インドネシア インターンの違い

多くの海外インターンは仲介エージェントへの高額な手数料が必要です。
JobJepangは送出し機関・日本語学校が直接受け入れるため、中間コストゼロ

比較項目 一般的な海外インターン JobJepangインターン
エージェント手数料 20〜50万円が相場 ✓ 0円(直接受け入れ)
実務への関与度 観察・補助が中心 ✓ 授業・SNS・視察対応を実際に担当
受入側との距離 仲介会社経由 ✓ 代表・スタッフと毎日直接連携
インドネシア理解 観光・ツアー型が多い ✓ イスラム文化・地域コミュニティに密着
就活での差別化 「行っただけ」になりがち ✓ 実績・数字・エピソードが語れる

払うのは仲介費ではなく、自分の挑戦のための準備費(航空券・滞在費)だけです。

インドネシアでの海外インターンは
こんな大学生におすすめ

就活の前に、周りと違う本物の海外経験をしたい大学生


教育・国際交流・海外ビジネスに関心があり、キャリアに活かしたい


インドネシアやイスラム圏の文化を、観光でなくリアルに体験したい


SNS発信や広報業務に関わりながら、現地で主体的に動いてみたい


エージェントへの高い手数料を払わずに、コストを抑えてインターンシップしたい

インドネシア インターンで
体験できる4つの業務

JobJepangの日本語学校で、4つの実践的な業務を担当します。
大学生インターン生も「見学するだけ」ではなく、実際に現場で動きます。

🎓
日本語授業のサポート
インドネシア人学生への日本語授業に参加。会話練習の相手、発音矯正、教材作成をサポートします。日本語教育の経験は不要。ネイティブの日本人であることが最大の強みです。

📱
SNS・コンテンツ発信
JobJepangのInstagram・TikTok・YouTubeで、現地からの情報発信を担当。インドネシアの文化・生活・学校の様子を日本人目線でコンテンツ化します。

🏢
企業・行政視察の対応
日本企業・行政・協会が視察に来た際の案内・通訳補助・資料準備を担当。採用を検討している日本企業の担当者と直接接点を持てます。

🤝
学生との文化交流
寮で生活するインドネシア人学生と毎日交流。食事・礼拝・行事など、イスラム圏の文化を内側から体験できます。異文化理解のリアルな現場です。

インターン生がインドネシア人生徒の前で日本語を教えている様子

1日のスケジュール(例)

インターン生の1日のタイムテーブルをご紹介します。
実際の業務は状況に応じて変わります。

  • 08:00

    朝礼・ミーティング当日の授業スケジュール・業務確認。スタッフとの連絡事項共有。
  • 08:30〜12:00

    日本語授業サポート会話練習の相手・発音練習・教材準備。学生と直接コミュニケーション。
  • 12:00〜13:00

    昼食・休憩インドネシア料理での昼食。学生との交流タイム。
  • 13:00〜15:30

    SNS・コンテンツ制作撮影・編集・投稿。または企業視察対応・資料作成。
  • 15:30〜16:30

    振り返り・日報作成当日の気づき・学びを日報にまとめ、スタッフと共有。
  • 16:30〜

    自由時間市場・モール・地域散策。現地の日常生活を体験。週末はバンドン・ジャカルタへの移動も可能。
休日にインドネシアの島へスタッフと旅行に行ったときの写真
インターン生とスタッフでボゴールの山に登ったときの集合写真

なぜインドネシアなのか

インドネシアは今、最も「伸びしろ」のある国です。

🌱
若いエネルギーと成長力
平均年齢29歳の若い国。人口2.7億人のうち70%が30代以下。ASEAN最大の経済大国として急成長中です。

🇯🇵
日本とのつながりが深い
日系企業の進出数はASEAN上位。日本語・日本文化への関心が高く、日本を目指す若者が多い国です。

🕌
イスラム文化を身近に学べる
世界最大のムスリム人口を持つ国。礼拝・ラマダン・ハラール食など、教科書では学べないイスラムの日常を体験できます。

なぜJobJepangがこのプログラムを
提供しているのか

JobJepangは、インドネシアでインドネシア人に日本語を教え、日本に人材を送り出す送出し機関・日本語学校です。

「日本人の自分だからこそ伝えられる教育がある」というのが、インターンを受け入れる理由のひとつです。日本語ネイティブの存在は、インドネシア人学生にとって最高の学習環境になります。

また、日本企業・行政・協会からの視察対応が増えるなかで、現地で一緒に動いてくれる日本人インターン生の存在は私たちにとっても大きな力になります。

エージェント手数料を取らないのは、「できるだけ多くの大学生に、本物の国際経験を積んでほしい」からです。良い体験をした学生が、日本とインドネシアをつなぐ存在になってほしいと思っています。

JobJepangの強みについて詳しく見る →

海外インターンの経験が
就活で語れる本物のキャリア資産に

「海外インターンシップしました」ではなく、具体的なエピソードと成果が語れる体験を。

💬
異文化コミュニケーション
言語も宗教も異なる環境で、毎日コミュニケーションをとる実践力が身につきます。

🚀
主体的な行動力
マニュアルのない環境で自分で考え動く力。グローバル企業が最も評価するスキルです。

📊
数字で語れる実績
SNS投稿数・フォロワー増加数・担当授業数など、具体的な成果として面接で話せます。

インドネシア インターンシップ
募集要項

対象 大学生・大学院生(休学中・既卒可)・社会人も応相談
期間 半年〜1年間(タイミングにより最短2ヶ月の短期も可)
場所 ブカシ(西ジャワ州・ジャカルタ近郊)/ パダン(西スマトラ州)
給与 無給(インドネシアの労働法上、就労ビザなしの外国人への給与支払いは制限されています)
参加費 エージェント手数料0円。航空券・滞在費・食費は自己負担
宿泊 JobJepangが手配する宿泊施設(学生寮または近隣のゲストハウス等)
語学 日本語ネイティブであれば英語・インドネシア語は不問
必要スキル 教育経験・海外経験は不要。「やってみる」意志があれば十分
時期 通年受け入れ(夏休み・春休み期間の参加が多い)

なぜ無給なのか、正直にお伝えします

インドネシアの労働法では、就労ビザなしの外国人(インターン含む)に給与を支払うことが制限されています。「搾取しているのでは?」と思われるかもしれませんが、法律に基づく対応です。一方で、インターン中の宿泊・食事・現地移動のサポートは可能な限り提供します。詳細はご相談ください。

インドネシア海外インターンに
関するよくある質問

インドネシア インターンに語学力がなくても参加できますか?
はい、問題ありません。日本語ネイティブであることが最大の強みです。英語やインドネシア語が話せなくても、ジェスチャーと笑顔でコミュニケーションできます。実際に語学に自信がない参加者の方が、積極的に動いて充実した体験をされるケースが多いです。

教育経験がなくても大丈夫ですか?
はい、必要ありません。授業のサポートは経験よりも「一緒に学ぶ姿勢」が大切です。現地スタッフやインドネシア人教師と連携しながら進めますので、初めての方でも安心して参加できます。

エージェント手数料が0円なのはなぜですか?
JobJepangが直接インターン生を受け入れるため、仲介業者が入りません。通常の海外インターンは仲介エージェントに20〜50万円を支払いますが、私たちはその費用を「自分の体験への投資」に使ってほしいと思っています。航空券・滞在費・食費は自己負担ですが、仲介手数料は0円です。

既卒・社会人でも参加できますか?
はい、大歓迎です。「就活前に海外経験を」という大学生が多いですが、既卒・休学中・社会人の方も参加しています。年齢や経歴より、「インドネシアで何かしたい」という意欲を重視しています。

イスラム教の文化・習慣に戸惑いませんか?
最初は驚くことも多いですが、それがこのインターンの価値でもあります。礼拝・ラマダン・ハラール食など、参加前に基本的な知識をお伝えします。学生たちは初めての外国人に慣れており、温かく迎えてくれます。

インターン中の安全は確保されますか?
ブカシ(西ジャワ州)・パダン(西スマトラ州)ともに、JobJepangのスタッフが常駐しており、緊急時のサポート体制を整えています。ブカシはジャカルタ近郊の工業都市で日系企業も多く、パダンは西スマトラ州の主要都市です。いずれも海外渡航保険への加入を必須としています。

インターンは単位として認定されますか?
所属大学の制度によります。JobJepangでは参加証明書・活動報告書を発行しますので、大学の国際交流センターや担当教員にご相談ください。単位認定をサポートした実績もあります。

参加するにはどうすればいいですか?
まずはお問い合わせフォームから「インターン希望」とご連絡ください。希望時期・期間・動機をお聞きした上で、Zoomでの面談を行います。マッチすると判断した場合のみ正式な参加となります。まずはお気軽にご相談ください。

インターン生とインドネシア人スタッフの食事風景 - 現地の文化を体験

インドネシア インターン
応募から参加までの流れ

1

お問い合わせ

フォームまたはLINEから「インターン希望」とご連絡ください。希望時期・期間・動機を簡単にお知らせください。

2

Zoom面談(30分〜)

代表またはスタッフとZoomでお話しします。プログラム内容の詳細説明と、ご質問への回答を行います。

3

参加決定・渡航準備

参加が決定したら、ビザ・航空券・保険の手配を開始します。JobJepangがサポートリストを提供します。

4

インターン開始

ブカシまたはパダンのJobJepang学校でインターンスタート。スタッフが空港から受け入れ、初日のオリエンテーションを行います。

5

帰国・フォローアップ

帰国後も参加証明書・活動レポートを発行。就活での体験談活用をサポートします。

インターン生と日本語学校の生徒たち - 教育現場での実践体験

JobJepang企業情報  |  私たちの強み

大学生の今だからこそ、
インドネシアで見える世界があります

エージェント手数料0円。現地スタッフと毎日働く実践型インターンシップ。
「行ってよかった」と思える経験が、就活と人生の武器になります。

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