技能実習でインドネシア人材を採用|建設・製造業・食品加工など全92職種対応
技能実習制度でインドネシア人材を採用するなら、JobJepangにお任せください。設立約3年で累計1,000名超の派遣実績を持つインドネシア専門の送り出し機関です。建設・製造業・食品加工を中心に、全92職種169作業に対応しています。
対応職種カテゴリ(10分野)
建設(22職種)
型枠・鳶・左官・防水・鉄骨組立・配管・塗装・内装仕上げ・建築板金など
製造業(17職種)
機械加工・金属プレス・溶接・プラスチック成形・電子機器組立・工業包装など
食品加工(11職種)
缶詰・惣菜製造・パン・菓子・水産加工・農産物加工など
農業(3職種)
施設園芸・畑作・果樹・花卉。耕種農業・農作業一般に対応
畜産農業(3職種)
養豚・養鶏・酪農・肉用牛の飼養管理
漁業(2職種)
漁船漁業(まき網・延縄・一本釣り)・養殖業(ほたて・かき・真珠)
介護
身体介護・生活援助・機能訓練補助。日本語N4以上の実績多数
溶接
アーク溶接・半自動溶接・TIG溶接。SMK工業訓練卒業生が豊富
縫製(14職種)
婦人子供服・紳士服・下着・寝具・カーペット製造など
ビルクリーニング
オフィスビル・施設の清掃管理。清潔さへの意識が高いインドネシア人材
JobJepangが選ばれる理由
累計1,000名超の実績
設立約3年でインドネシア人材の派遣実績No.1クラス。多職種・多業種への対応実績が豊富です。
N4合格率85%以上の日本語教育
入国前に職種別の専門用語・安全用語も学習。現場での意思疎通がスムーズです。
2ヶ月ごとの新入生受け入れ
企業様の採用タイミングに合わせた候補者を随時ご紹介。急ぎのニーズにも対応します。
提携監理団体20社以上
全国どこでもスムーズな受け入れをサポート。監理団体のご紹介も可能です。
技能実習制度について
技能実習制度は、日本の技術・技能・知識をインドネシアなどの発展途上国の人材に習得してもらい、帰国後に活かしてもらう国際貢献の制度です。受け入れ企業は優秀な人材を3〜5年間安定的に確保できます。
※2027年からは「育成就労制度」への移行が予定されています。詳しくは育成就労インドネシア人材採用をご覧ください。
よくある質問(FAQ)
技能実習生の受け入れには監理団体が必要ですか?
企業単独型を除き、原則として監理団体(監理型)を通じた受け入れが必要です。JobJepangは20社以上の監理団体と提携しており、監理団体のご紹介も可能です。
インドネシアの技能実習生の日本語レベルはどのくらいですか?
N4水準を目標とした日本語教育を実施しています。入国前に職種別の専門用語・安全用語も学習するため、現場での意思疎通がスムーズです。
採用から入国まで何ヶ月かかりますか?
通常6〜10ヶ月です。在留資格の取得状況・監理団体の対応スピードによって前後します。お早めのご相談をおすすめします。
技能実習生の寮・住居は必要ですか?
受け入れ企業での適切な住居の確保が必要です。JobJepangでは住居の基準・準備方法についてもアドバイスします。
