インドネシア人材専門

インドネシア人材なら、 JobJepang。

JobJepangは、インドネシア全土100以上の教育・人材機関と連携して候補者を募集し、書類・日本語・会話・人物面を共通基準で確認します。日本企業の面接後は、日本語・職場コミュニケーション・渡日前教育を担当します。送出し、監理、在留資格、日本側の受入業務は、各許認可を持つ関係機関と分担します。

  • 100以上 インドネシア全土の教育・人材機関と連携
  • 約100 常時3クラスで日本語教育
  • 22 スタッフ(日本人代表以外はインドネシア人)
制度が決まっていなくても、仕事内容や採用課題からご相談いただけます。
笑顔で並ぶJobJepangの生徒たち
JobJepangの生徒たち
JOBJEPANG'S ROLE

全国募集から、面接合格後教育まで。

自校だけに供給源を限定せず、全国から募集し、共通基準で確認し、日本企業の面接後も渡航まで教育します。

01

インドネシア全土から募集

自校だけに供給源を限定せず、100以上の教育・人材機関へ採用条件を共有して候補者を探します。

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02

JobJepang基準で評価

書類、日本語資格、実際の会話、職歴、人物面を分けて確認し、日本企業が面接で採用を判断できる情報を整えます。

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03

面接合格後も渡航前教育

日本語、職場での会話、報連相、5S、生活準備を扱い、必要に応じて職種別教育を関係機関と調整します。

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04

許認可を持つ関係機関と分担

送出し、監理、在留資格申請、職業紹介、日本側の生活支援は、制度と案件に応じた許認可機関が担当します。

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実写で見る教育拠点

自校は、評価と教育を改善し続ける拠点です。

常時約100名を3クラスで教育し、教材、候補者評価、教師育成、面接合格後教育を実践しています。累計300名以上が学び、22名のスタッフが運営しています。

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教室で日本語を学ぶJobJepangの生徒
公式日本語試験

JFT-Basicと会話評価を混同しない。

2026年8月からJFT-BasicはA1・A2.1・A2.2(A2)を判定します。公式試験の結果と、職場で必要な聞き返し・復唱・報告は分けて確認します。制度ごとの日本語要件は分野と申請時期に応じて確認します。

JFT-Basicの最新情報を見る
A1145〜174点JFT-BasicのA1判定
A2.1175〜199点A2到達前の中間段階
A2.2(A2)200〜250点2026年7月までのA2に相当
全国募集と教育拠点

募集の広さと、評価・教育の深さを両立する。

インドネシア全土100以上の教育・人材機関との募集網を主軸にし、自校を共通基準と面接合格後教育の拠点として活用します。

NETWORK

インドネシア全土から募集

インドネシア全土100以上の教育・人材機関と連携し、企業ごとの職種、経験、人数、日本語条件に合わせて候補者を募集します。

全国募集網を見る →
共通基準募集・評価
面接後教育
EDUCATION HUB

自校で評価と教育を改善

自校は供給源を自校だけに限定するためではなく、教育プログラム開発、候補者評価、教師育成、面接合格後教育を継続する拠点です。

教育体制を見る →
RESIDENCE STATUS

仕事内容と採用目的から、制度を確認する。

制度名を先に決めつけず、対象業務、本人要件、採用時期、日本側の受入体制から整理します。

2027年4月1日施行

育成就労

開始前のA1相当、終了時のA2相当を基本に、分野別要件を確認します。

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経過措置を個別確認

技能実習

計画認定申請日や実習開始日などにより、施行後の取扱いが異なります。

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技能・日本語・支援

特定技能

1号・2号と分野別の対象業務、試験、支援体制を確認します。

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専門性と仕事内容

技術・人文知識・国際業務

学歴・職歴と、実際に担当する専門業務との関連を確認します。

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全国パートナーとの打ち合わせ
全国パートナーとの連携

同じ募集条件と評価項目を共有する。

人数だけを集めるのではなく、仕事内容、必要な経験、日本語の目標、面接前に確認する項目をそろえます。面接合格後は所属先にかかわらず、JobJepangの教育へつなげます。

募集ネットワークを見る
職種別の採用前確認

仕事内容に合わせて、判断材料を具体化する。

食品製造の現場
確認項目

食品製造

衛生管理、数量、工程、異常時の報告、5S。

介護の現場
確認項目

介護

声かけ、申し送り、記録、緊急時の連絡。

製造・溶接の現場
確認項目

製造・溶接

使用設備、担当工程、安全指示、不良時の報告。

PROCESS

採用の流れと役割分担

  1. 01

    採用条件を整理

    仕事内容、人数、必要な経験・資格、希望時期、日本側の受入体制を確認します。

  2. 02

    インドネシア全土から募集

    100以上の教育・人材機関と自校のネットワークへ、共通の採用条件を共有します。

  3. 03

    候補者を事前確認

    書類、日本語、会話、職歴、人物面をJobJepang基準で確認します。

  4. 04

    日本企業が面接・採用判断

    オンラインまたは現地面接を調整し、採用可否は受入企業が判断します。

  5. 05

    面接合格後の教育

    日本語、職場会話、報連相、5S、生活・渡日前教育を行い、必要に応じて職種別教育を調整します。

  6. 06

    許認可機関と渡航・受入れを連携

    書類、送出し、在留資格、監理・支援、日本側受入れを、それぞれの担当機関と進めます。

FAQ

よくあるご質問

Q. 紹介するのは自校の生徒だけですか?

いいえ。インドネシア全土100以上の教育・人材機関と連携し、企業の採用条件に合う候補者を募集します。自校は、教育プログラム開発、候補者評価、教師育成、面接合格後教育を行う実体ある拠点です。

Q. 面接合格後も教育を続けますか?

はい。日本語、職場で必要な会話、報連相、5S、生活・渡日前教育を行います。職種別教育は案件ごとに必要性と担当機関を確認します。

Q. JobJepangが送出しや在留資格申請も行いますか?

JobJepangは募集、候補者評価、日本語・職場コミュニケーション教育、現地調整を担当します。送出し、監理、在留資格申請、職業紹介、日本側の生活支援は、各許認可を持つ関係機関が担当します。

Q. 制度が決まっていなくても相談できますか?

はい。仕事内容、必要人数、希望時期、日本側の受入体制を確認し、利用可能な制度と役割分担を整理します。最終的な制度要件は案件時点の公式情報で確認します。