インドネシア人材の技能実習|食品加工・飲食料品製造業の即戦力
技能実習で食品加工・飲食料品製造業のインドネシア人材を採用するなら、JobJepangにお任せください。インドネシア専門の送り出し機関として、900名以上の派遣実績があります。
対応職種一覧
- 食品加工(缶詰・瓶詰・袋詰):原材料処理・充填・密封作業
- 食品機械オペレーター:食品製造ラインの機械操作・管理
- 惣菜製造:調理・盛付け・包装
- パン製造:生地づくり・成形・焼成
- 菓子製造:製菓工場での製造・仕上げ
- 水産加工:魚介類の処理・加工・包装
- 農産物加工:野菜・果物の処理・加工・包装
JobJepangが食品加工で選ばれる理由
- 食品衛生の基礎(HACCP・手洗い・異物混入防止)を入国前に教育
- 食品工場特有の日本語(作業指示・アレルギー表示など)を重点指導
- ハラール食品を普段から扱うインドネシア人は食品衛生意識が高い
- 食品加工業の受け入れ実績多数・監理団体との連携も豊富
- 入国後も通訳サポート・定期フォローを実施
受入れまでの流れ
- 無料相談・要件確認(職種・人数・入国希望時期)
- 候補者のご紹介(書類審査・日本語レベル確認)
- オンライン面接(通訳付き・企業様のご質問に対応)
- 在留資格申請(監理団体様と連携して書類準備)
- 入国前研修(日本語強化・食品衛生教育・職種別訓練)
- 入国・工場配属(入国後サポートあり)
採用決定から入国まで通常6〜10ヶ月かかります。お早めにご相談ください。
よくある質問(FAQ)
食品加工ラインで深夜勤務はできますか?
勤務形態は事前の面接時に条件を共有し、本人の同意を確認した上でご紹介します。夜勤対応可能な候補者もおりますので、ご要件をお聞かせください。
インドネシア人はハラール以外の食品(豚肉など)を扱えますか?
宗教上の理由から豚肉や豚由来の原料の製造ラインへの配置は困難な場合があります。ご採用前に職場環境をお伝えいただき、候補者との合意を確認します。魚介類・鶏肉・牛肉などの加工は問題ありません。
食品の検査・ピッキング作業もお願いできますか?
飲食料品製造業の技能実習の範囲内であれば対応可能です。具体的な作業内容をお聞かせいただければ、適切な職種区分でのご提案をします。
食品加工の技能実習に必要な日本語レベルは?
N4水準を推奨しています。食品製造現場での安全確認・作業指示の理解ができる語学力を入国前に習得します。
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