JobJepangの取り組みは、日本の主要メディアにも取り上げられています。代表・伊藤謙のインタビューや派遣先企業での実習生の活躍が紹介されました。
JobJepangの取り組みは、日本の主要メディアにも取り上げられています。代表・伊藤謙のインタビューや、派遣先企業でのインドネシア人材の活躍が各メディアで紹介されました。
📰 河北新報(紙面+オンライン)|2025年7月23日
石巻市出身のJobJepang代表・伊藤謙のインタビュー記事。法政大学卒業後、広告代理店での求人広告担当を経て日本の人手不足の深刻さを痛感。世界4位の人口を持つインドネシアで日本語学校を設立し、年間200人以上の人材を日本企業に送り出している事業が詳しく紹介されました。
「日本語だけでなく、日本の生活習慣や報連相まで教える」きめ細かな教育が特色として取り上げられ、人材派遣業の東洋ワーク(仙台市)との業務提携にも言及。石巻を故郷に持つ日本人がインドネシアで人材育成事業を展開する様子が丁寧に報じられました。
新聞紙面の写真を掲載予定
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📰 河北新報(紙面+オンライン)|2026年1月4日
石巻市雄勝町のカキ養殖販売業「海遊」で働くJobJepangからの派遣実習生・ニスフさん(22歳)の働きぶりを取材した記事。受入企業の伊藤浩光社長から「報連相の大事さから水産業の衛生観念まで教えてくれる」という高い評価が紹介されました。
JobJepang代表の伊藤謙が直接企業と連絡を取り、ミスマッチを防ぐ体制が信頼されている様子が伝えられました。雄勝地区の人口減少・高齢化問題と外国人材の重要性にも言及し、将来的なインドネシアでのカキ生産という海外展開のビジョンも紹介されました。
JobJepangの前身となる日本語学校は、設立当初からインドネシア現地メディアにも注目されていました。インドネシア最大級のニュースサイト「detik.com」をはじめ、西スマトラ州の主要メディアに取り上げられています。
🇮🇩 Berita Sumbar
インドネシア・西スマトラ州の若者向けに、日本での介護分野の就労機会を紹介する記事。JobJepangの前身となる日本語学校が、日本語教育と日本での就労準備を提供している取り組みとして紹介されました。
🇮🇩 Info Sumbar
西スマトラ州の若者に向けて、日本での就労による高収入の機会を紹介。日本語教育から就労支援までワンストップで提供する教育機関として取り上げられました。
🇮🇩 detik.com Finance 最大級メディア
インドネシア最大級のニュースポータル(月間数億PV、インドネシアのYahoo!ニュースに相当)に掲載。インドネシアの若者の間で日本への技能実習が注目を集めている現象を特集。日本語学校での教育体制や日本での給与水準が具体的に紹介されました。
2017年から外国人材を導入し、現在は従業員10人中4人がインドネシア人材。「どんな人材が来るかは現地の送り出し機関の教育方針次第。JobJepangは報連相の大事さから水産業の衛生観念まで教えてくれる」と評価いただいています。
※ 河北新報(2026年1月4日付)掲載インタビューより
JobJepangでは、取材・メディア掲載のご依頼を随時受け付けております。インドネシアの人材育成現場の取材、代表へのインタビュー、受入企業の紹介など、幅広い形での協力が可能です。